いつも姪浜ドライビングスクールをご利用いただき、誠にありがとうございます。
この度、当校では冬季の二輪教習環境を改善し、少しでも快適に教習を受けていただくため、二輪教習車に「グリップヒーター」を導入いたしました。
まるで「カイロを握っている」ような温かさ
グリップヒーターとは、ハンドルの握る部分(グリップ)自体が発熱し、ライダーの手を直接温める装備です。
冬のバイク走行は、グローブをしていても「まるで素手で自転車をこいでいるかのような寒さ」だと言われるほど過酷なものです。しかし、グリップヒーターがあれば、スイッチを入れるだけですぐに手元が温まります。
その心地よさは、「まるで『握るカイロ』を持っているよう」であり、「手だけコタツに入っているような感覚」です。
冬の教習で一番のネックとなる「手元の冷え」を解消することで、ブレーキやクラッチの操作もスムーズに行え、安全かつ快適に運転技術の習得に集中していただけます。
今始めれば、春のベストシーズンに間に合います
冬の入校をおすすめする最大の理由は、「春のツーリングシーズンにデビューできる」ということです。
春になってから教習を始めると、免許取得時期が梅雨や夏になってしまうことも少なくありません。
グリップヒーターで快適になったこの冬の間に教習を進めておけば、桜が咲く3月・4月には、ご自身のバイクで風を切って走ることができます。
「寒そう」という不安は、当校の最新装備で解決済みです。
ぜひ、春のライダーデビューに向けて、この冬から教習をスタートしてみませんか?
スタッフ一同、心よりお待ちしております。
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